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猫まみれな日々「おかあちゃんのお見舞い」 [実家の猫さま達]

月曜日に母から「おかあちゃんが鼻水垂らしてて食欲が無いのよ。どうしよう?」と[電話]がありました。「もう齢だから心配なので獣医さんに連れて行けば?」と答えたのですが、父はだいぶ前に運転を止めたし、獣医さんは駅でいうと10駅離れているので、営業時間前だったこともあり「これからタクシーで連れて行きます。」と連絡したら、獣医さんの奥さまがおかあちゃんを迎えに来てくれたそうです[車(セダン)]

おかあちゃんは入院して2,3日様子を見ていただくことになりました。
そうなると心配性の母に「もぞこくて(可哀相で)涙が出る。」「心配でご飯が喉を通らない。」「夜も悪いことばかり考えて眠れない。」と延々と愚痴られるので、昨日、日帰りで帰って来ました[新幹線]

まずは獣医さんに寄っておかあちゃんのお見舞い[病院]
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鼻水はまだ出てましたが思ってたより元気でした。
「点滴も注射も大人しくさせてくれるし、ご飯もちゃんと食べますし、良い子にしてますよ。」と看護師さん達に言われました。

「おかあちゃん、良かったね。」
血液検査の結果は風邪と、加齢の為の腎臓肝臓の機能低下が診られるとのこと、実家に来る前の年齢は不詳なのですが、うちの子になってから20年は経っています。
先生にも人間だったら105歳以上だね、立派なもんだよとお褒めの言葉を頂戴しました。

まずは一安心[手(パー)]
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「また月末に来るからね[手(パー)]

仙石線に乗って実家に行き、父母におかあちゃんの写真を見せながら検査結果を伝え、水回りをちゃちゃっと掃除して新幹線に乗って戻って来ました[新幹線]

☆おまけ☆

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「ここっぺ[揺れるハート]」って顔見せたら「シャー[むかっ(怒り)]」だって[あせあせ(飛び散る汗)]腹立つわ~[ふらふら]
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